ジニアス記憶術の購入特典 脳内アップデートの手法を改良した、記憶力をアップさせる音源

Top ジニアス記憶術の特典 記憶力をアップさせる音源

脳内アップデートの手法を改良した、記憶力をアップさせる音源

記憶力アップの音源

脳内アップデートという音源をご存知でしょうか?

脳内アップデート 脳内アップデートは、
ただ聴くだけで
やる気・モチベーションが上がり
仕事や勉強の効率がアップする音源です。

評判を知りたい方は、「脳内アップデート」と検索してみて下さいね。

これを改良し、さらに記憶力アップの脳波にしたものが、ここで提供する「記憶力をアップさせる音源」です。

ジニアス記憶術をご購入の方に、この記憶力アップ音源を無料プレゼントします。

ご注意:
「脳内アップデートの手法を改良した、記憶力をアップさせる音源」は、脳内アップデートの購入者特典である「暗記力アップ音源」とは全く別物です。

「記憶力をアップさせる音源」と脳内アップデートとの違い

あなたに提供させて頂く「記憶力をアップさせる音源」は、脳内アップデートを次の点で改良しました。

  • 1.導く脳波をα2から少し高めのα3へ
  • 2.交互刺激の方法を改良
  • 3.トーン周波数の見直し

1.導く脳波をα2から少し高めのα3へ
脳内アップデートは人が最も集中できる脳波、α(アルファ)波の中にあるα2にフォーカスし、脳波をその領域へとシフトするように作られています。

それに対し「記憶力をアップさせる音源」では、α2より少し上の周波数帯にあるα3という脳波へシフトするように作られています。

脳波がα3優勢になると精神が安定した状態となるため、暗算や暗記などはα3の方が向いていると言われています。

2.交互刺激の方法を改良
脳内アップデートは、電子音による一定のリズムでの左右からの交互刺激がメインです。

方式についてはサイト上では一切内容が明かされませんが、購入したらついて来る説明書には、これは「バイノーラルビートです」と書いてあります。

しかし私はこれはバイノーラルビートではないと思います。
理由は次の通りです。(少し難しいので、省略しても結構です)

バイノーラルビートでは、左右から違った周波数の音を脳に送り込みます。すると、その差が脳内にうなり音として生じます。

ところが、脳内アップデートの音を分析すると
左から330Hz前後のトーンが
右から320Hz前後のトーンが
出ていますが、


その差の10Hzのうなり音が脳内に生じるかというと、生じません。

それは、この左右の音が同時に出ていないからです。メイン部は必ず交互に出ています。



同時に出ていなければ、バイノーラルビートが作り出す「うなり音」は生じないのは当たり前というわけです。

そこで「記憶力をアップさせる音源」では、交互刺激の方法を音のオンオフではなくて音量の上下にしました。 これによって左右から同時に音が出ることになります。

3.トーン周波数の見直し
脳内アップデートでは、先に説明したように、320Hzと330Hzの音がメインです。
でもなぜそんなピコピコ音にしているのかは疑問です。

実は、「導く脳波の周波数によって、左右からのトーン音の周波数は決まっている」ということをアメリカのリック・スライダーという人が明らかにしています。

それによると、α波に導くのはもっと低い音が良いのですね。

「記憶力をアップさせる音源」ではリック・スライダー説にしたがって、トーン周波数を設定しています。

記憶力アップ音源はこのサイトからご購入の方へのプレゼントです。